HOLLYHOCK ENERGY · SALES TOOLS

太陽光・蓄電池 営業シミュレーター

Ver.2.5|社内検証用

共通条件を入力

青みがかった欄だけ入力します。計算結果は自動更新。案件データを復元する場合は、下の「案件ファイルを選択」で以前保存したJSONファイルを指定してください。PDFやExcelは読み込めません。クラウドへの自動送信は行いません。

案件ファイル管理

入力確認中
案件を再編集するには、保存済みの「ホリーホック_案件_*.json」を上のファイル選択欄から指定してください。PDFを開きたい場合は、アプリに読み込まずPDF閲覧アプリで開いてください。
初期データは過去のExcelにある架空のデモ値です。料金単価・直接使用率・天候配分などは実測に基づく値ではありません。実案件には必要資料を照合してください。

お客様・ご契約情報

電力会社によって適用可能プランが異なります。九州電力以外は「その他(要確認)」とし、正式プラン名を入力してください。
「確認済」は営業担当者による資料確認を示す設定です。計算の実測保証ではありません。
実績請求+昼夜単価の明細補正(概算)

月別12か月の電気明細・メーカー発電予測

月使用量 (kWh)請求額 (円)メーカー発電予測 (kWh)発電時間帯の推計使用量 (kWh)夜間推計使用量 (kWh)実績平均単価 (円/kWh)

日中・夜間使用量、実績平均単価は自動算出です。日中使用量=月間使用量×日中割合。実績平均単価=請求額÷使用量(参考値であり削減単価ではありません)。

年間合計を計算中…

基本計算条件(案件ごとに設定)

日中割合・直接使用率は実測値ではなく計算用の仮定値です。料金単価やFIT期間などの詳細は「07 設定・計算根拠」で変更できます。

設備価格・補助金(Excelの01に対応)

料金と売電の基本条件(Excelの01に対応)

単価入力は料金プランの正式計算とは連動していません。実績請求額に基づく月次概算です。

太陽光のみ|経済効果

蓄電池を含まない試算です。導入前の電気料金と、導入後の買電・売電を別々に確認します。

太陽光+蓄電池|経済効果

太陽光の余剰から充電し、損失と夜間需要を考慮して計算します。

蓄電池の仕様を入力

計算には実効容量を使用します。定格容量を変更した場合は、実効容量もメーカー仕様書で確認して入力してください(自動換算されません)。

蓄電池の実際の充放電は毎日の天候、家庭の使用時刻、運転制御に左右されます。晴55%・曇20%・雨25%の代表日配分は未検証の計算仮定です。

お支払いシミュレーション

購入代金と月平均家計支出を分けて表示します。売電収入は月々の支出から差し引きません。

お支払い条件

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05|A4 お客様向けご提案書

お支払い画面で選んだプランに連動します。「PDFに保存」はブラウザーの印刷画面で保存先にPDFを選ぶ操作です。案件データ(JSON)とは異なります。

PC:ボタン → 印刷先で「PDFに保存」または「Microsoft Print to PDF」を選択 → 保存。印刷は用紙A4・縦、倍率を確認してください。

06|計算内容確認

お客様には通常見せない検算用画面です。選択した設備の月別電力量と料金試算の内訳を確認できます。

設備を切り替えても、別プランの数値は同時に表示しません。未丸めの数値で発電・需要の収支を確認します。

07|設定と計算根拠

電力料金の仮定値、売電単価、設備の劣化条件を設定します。実際の契約・メーカー資料に照らして設定してください。

管理・計算条件の確認用です。ここで変更した値は自動的に02〜06へ反映されます。電力会社の料金プラン名は記録のみで、料金計算に自動反映されません。

計算に使う詳細条件(変更可能・仮定値)

日中・夜間削減単価、固定費、PV劣化率、設備価格、補助金は「01 共通条件」で入力します。

日中使用割合・直接使用率・FIT/ノンFITの選択は01で入力します。売電単価の対象年度、機器仕様、実際の契約プランを案件ごとに照合してください。

代表日の仮定割合(Excel 07 と同じ)

割合の合計は必ず100にしてください。メーカー月別発電量が変わらないよう、係数を加重平均で正規化します。実際の気象実績ではありません。